「ここ、いつか使えたらいいな。」
擁壁や高低差のあるスペースは、
そのままでも生活はできますが、
今回は、擁壁に囲まれていたスペースを見直し、
まずは掘削と土留め工事を進めながら、
門まわりと階段の形が見え始めると、
完成後は、既存の外構とも自然につながりながら、
この方法を選んだのは、 「全部壊すほどでもないけど不安」
そう感じている方ほど、
そう思いながら、長年そのままになっている場所はありませんか?🏡
活用方法が分からず後回しになってしまうことも少なくありません。
駐車スペースが足りなかったり、
玄関までの移動が遠回りになったりと、
毎日の出入りや駐車の負担につながっていることがあります⚠️
新たな駐車場とアプローチを設ける外構工事を行いました🏗️
埋まっていた境界基礎を確認。
その後、土留めと門柱のブロックを積み上げ、
高さと通りを丁寧に整えながら、
新しい外構の骨格を形づくっていきました。
外構全体のつながりも徐々に明確に。
階段には手すりを設け、
安全性と門柱との一体感を両立しています。
駐車のしやすさと歩きやすさを両立した、
使いやすい外構へと生まれ変わりました✨
既存の外構をすべて壊すのではなく、
活かせる部分を残しながら、
使いやすさを高めるためです。
今ある空間を見直すだけで、
暮らしやすさが大きく変わるかもしれません😊








【後回しにしていた場所】
安心と信頼のエクステリア専門店がいこう屋。
私たちが手掛けたこだわり満載の施工事例を
ご紹介します。


