昼と夜で、まるで別の表情になります。🌙✨ 新築外構で意外と多いのが、 今回は浮き階段を主役にした一体設計。 まずは基礎を一体で造作し、コンクリート打設へ。 夜になると、光が階段をやわらかく包み込み、 「これ、うちも当てはまるかも」 写真では伝えきれない陰影があります。
「建物は素敵なのに、外まわりが少し物足りない」状態。
ファサードは、住まいの第一印象を決める大切な空間です。
アプローチから駐車スペースまでラインを揃え、
車止めも含めて素材と配置に統一感を持たせました。
その後、通りと納まりを細かく確認しながら
浮き階段にタイルを施工。
造作門柱が加わることで、陰影に奥行きが生まれます。
“浮き”の立体感がより際立つ設計に。
宅配ボックスはデザインを損なわない位置へ。
手すりも含め、美しさと利便性を両立しています。
外構が変わると、家全体の印象も変わります。
できるかどうか知るだけでも大丈夫です😊









