高低差のあるエクステリアを花壇で創る(安佐南区・若葉台)
敷地に高低差がある場合、
そのままでは使いづらい外構になってしまいます。
今回は、
✔ 掘り込み階段で動線を整理
✔ 花壇で高低差をやわらかく処理
✔ ブリック階段で温かみを演出
段差を「デザイン」に変えることを意識しました。
シンボルツリーと低木の緑が、
立体感のあるアプローチをつくり、
シンプルながら印象に残る外構に仕上がっています。
高低差のある土地でも、
工夫次第で使いやすく、美しい外構は可能です。


